寒中見舞いの「寒中」とは、

2023年は「小寒」の1月8日(日)から「立春」の
2月4日(土)までの期間です。

寒中見舞いとは、

日本で古くから伝わる慣習の一つで、
小寒から立春までの間に行う季節の便りのことです。
一年の中で、もっとも寒さが厳しいとされる1月から
2月初旬に、相手の健康を願いながら手紙や品物を
贈ります。

※+500円で通常箱から贈答箱に変更できます。

寒中見舞いは、

自分もしくは相手が喪中で年賀状や御年賀が
出せなかったときの代用や、
相手が喪中ということを知らずに年賀状を出してしまった
ときのお詫びとしても代用できます。

寒い季節の便りとして、

魚編に雪と書く、季節の魚、銀鱈はいかがでしょうか

銀鱈のセット

湊屋人気No1の銀鱈を堪能いただける
銀鱈のセットがおすすめです。

銀鱈のセット 6切

セット内容

  • 銀鱈         6切れ

5,300

銀鱈のセット 8切

セット内容

  • 銀鱈         8切れ

6,800

贈答に最適のおすすめセット

全てのセットを
寒中見舞いギフトにできます。

How to buy

.札奪箸鬚選びいただきます。

△潅輅顕萍未妊プションをお選びいただきます。

熨斗で寒中御見舞・寒中御見舞(喪中)をお選びください。

寒中御見舞

寒中御見舞(喪中)